9月23日(木・祝)に予定しておりました「写偈~正信偈に親しむ」ですが、大阪府の新型コロナウイルスの感染拡大にともなう緊急事態宣言延長を受け、中止といたします。
今月はきっとできると思っていたのですが、残念です。
お越しいただくつもりになさっていた方、本当に申し訳ありません。次回以降、お会いできることを楽しみにしております。

大阪の下町にある真宗木辺派の小さなお寺です。月命日のお参り、ご法事、お葬式のご相談もお受けしています。
9月23日(木・祝)に予定しておりました「写偈~正信偈に親しむ」ですが、大阪府の新型コロナウイルスの感染拡大にともなう緊急事態宣言延長を受け、中止といたします。
今月はきっとできると思っていたのですが、残念です。
お越しいただくつもりになさっていた方、本当に申し訳ありません。次回以降、お会いできることを楽しみにしております。

大阪府の緊急事態宣言が9月30日まで延長されたことを受け、予定しておりました当院の令和3年度秋季彼岸会永代経は寺族のみの「内勤め」を基本とし、法要の時間を短縮したうえ、その様子をライブ配信させていただくことといたします。(写真は1月24日(日)にお勤めしました報恩講ライブ配信の様子です)
また当日は、ご講師ではなく、当院住職による法話とさせていただきます。
ご参拝にお越しになることをお断りするものではございませんが、通常どおりの法要の形がとれない事をご了承ください。
日時 2021(令和3)年9月19日(日)午後2時より
配信アドレスはこちら
https://www.youtube.com/watch?v=hHzDQjo1fi4
お勤めの内容は『仏説阿弥陀経』を予定しております。
お経本をお持ちの方は一緒にお勤めいただければ大変うれしいです。

本日、本山から真宗教団連合東京支部主催のオンラインイベント
「お寺×SDGs-誰1人取り残さない-」
の案内が届きました。
人類が共有すべき持続可能な17の開発目標と169の達成基準が示された「SDGs」。
実現に向けて、お寺・仏教ではどのようなことができるか。
いろいろ学べそうです。
予定しておりました8月度の写偈ですが、大阪府全域に4度目になるの緊急事態宣言が出されたことから、中止とさせていただきます。
みなさま、新型コロナウイルス感染対策だけでなく、熱中症にも十分ご留意いただき、どうぞお元気にこの夏をお過ごしください。
住職が参加しております、自死に向きあう関西僧侶の会では、8月1日(日)、大阪・本町にあります本願寺津村別院(北御堂)において、大切な方を自死で亡くされたご遺族を対象とした「お盆のおつとめ」を執り行うことになりました。
分かち合いへの参加はしずらいというご遺族も、よろしければ、このおつとめにご参加いただければと考えております。
詳細は、自死に向きあう関西僧侶の会ウェブサイトをご覧ください。
事前申込制ですので、ご参加を希望される場合はフォームからお申込みください。

今年も「福島区お盆の夕べ」が開催されることになりました。
8月16日(月)16時~20時
大阪市中央卸売市場正面川沿い
(大阪市福島区野田1-1)
浄土真宗ではお供えものを川に流す精霊流しや、迎え火・送り火という風習はとくにありません。
しかし、先に仏さまとなられ、いつもそばから私たちを教え導いてくださっている方を思い、改めてそのご恩に感謝する時期として、お盆は重要な行事のひとつとなっております。
当日は福島区内の各宗派の僧侶が、それぞれの教義に基づいた読経をいたします。(覚円寺住職も参加予定です。)
真夏の夕暮れ、川沿いの散歩を兼ねて(?)どうぞお越し下さい。


(Instagram始めました!「kakuenji」または「真宗木辺派覚円寺」「覚円寺」で検索!)
久しぶりの写偈、予定通り開催いたします!
手指用消毒液の準備、換気を徹底いたします。
ご参加くださる方も、可能な限りマスクの着用をお願いいたします。
日時:令和3(2021)年7月18日(日)13時~17時参加費:500円(前回来られて、用紙の続きをされる場合は300円)
持ち物:特に必要ありませんが、ご自身の筆を使われる方はお持ち下さい。
時間内でしたら、いつお越ししただいても、お帰りいただいてもOKです。ただし、法話のあと参加者の方がすべて帰られるなど、その時の状況をみて終了時刻を早めることもございますので、どうぞご了承ください。

(Instagram始めました!「kakuenji」または「真宗木辺派覚円寺」「覚円寺」で検索!)
大阪府の緊急事態宣言も解除され、ワクチンを接種された方の数も少しずつ増えてきているようですね。ここ数カ月、写偈を開催できずにきましたが、7月から再開を目指すこととしました。
当然、手指用消毒液の準備や換気といった感染対策を万全に行います。
ご参加いただける方にも、できる限りマスクの着用などにご協力いただけると助かります。
15時からの住職法話も再開します。
とはいえ、やはり感染拡大状況によっては直前に中止せざるを得ない場合もあります。当Facebookページや公式サイトで最新の状況をご確認のうえお越しください。
日時:令和3(2021)年7月18日(日)13時~17時
参加費:500円(前回来られて、用紙の続きをされる場合は300円)持ち物:特に必要ありませんが、ご自身の筆を使われる方はお持ち下さい。時間内でしたら、いつお越ししただいても、お帰りいただいてもOKです。
ただし、法話のあと参加者の方がすべて帰られるなど、その時の状況をみて終了時刻を早めることもございますので、どうぞご了承ください。
大阪府に対する緊急事態措置が5月31日まで継続されることになったことを受け、覚円寺では5月の写偈について中止の判断を致しました。
参加を予定されていた方には誠に申し訳ないことと存じますが、どうぞご理解下さいますようお願い申し上げます。
大阪市におきましても、まもなくワクチン接種が始まるようです。スムースに接種が行われること、そして一刻も早くこの状況が改善することを願っております。
それまでの間みなさまにおかれましては、感染予防を心掛け、充分にお気を付けてお過ごしください。